スレ主
「テミスの不確かな法廷」が面白い。
発達障害(今回はADHD兼ASD)✕法律 ってことは、「アストリッドとラファエル」とか、「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」の二番煎じなんでしょ?とか思ってすまんかった。
ウ・ヨンウの方は見てないからそのまま比較できないけど、少なくともアストリッドの方と比べると、共通点はあっても色々違う。今のところ、謎解きとヒューマンドラマをベースに、法廷に関わる人達の様々な視点や背景の物語をバランスよく取り上げていて、そこに発達障害の裁判官という強めのアクセントがある感じ(※個人の感想です)
アストリッドは自分がASDだと職場にカミングアウトした上で在籍している一方、安堂裁判官の方はカミングアウトしてないみたいな様子が予告にあったけど、フランスと日本という社会の違いによる展開の違いも出てくるのかもしれない。