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GodはすべてYouに任せたのである
まずパクリシナリオって知らなかったので後から知ってショックだった
加えて通過中もKPの回し方のせいなのかNPCは高圧的でPCsage、だから感情移入も協力したいとも思えなくてそれを伝えたらKPは「もっとNPCのこと好きになって欲しい、感謝して欲しい」で呆れた
でもそのNPCがゲームのパクリと聞いて、どんだけ元作品にリスペクトがないの?と思った
作者の性根とそれをこういう風に回してるKPが嫌いすぎて、同卓者は悪くなかったけど時間無駄にしたなと思う -
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サァカス4PL
シナリオが稚拙
「今それやってる場合?」が何度もある
「〈目星〉成功で出た情報にさらに〈目星〉をして出てきた情報にさらに〈目星〉成功で出た情報があってもなくても何も変わりません」のような徒労判定が多い
時代設定があるわりに何にも活かされないどころかその時代に無いものを平然と出す(しかも間違った知識)
描写は冗長でねっちょり
同卓者のおかげで途中離脱せずに耐え切れた -
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密造酒4pl 自分はHO4通過 バレ下げ
概要からも秘匿内容からもPvPの覚悟はしてたけど、まさかHO4だけ長時間探索に参加すらさせてもらえないとは思わなかった。
しかも自分が裏切る選択をしたからだと思ってたけど、裏切らなくてもNPCによって他PCと分断されるらしい。意味わからん。
一人だけC0Cじゃないシナリオやらされた気分。PL同士の雰囲気は良くても、それではカバーしきれないほどシナリオからの疎外感がひどくて4plである必要性を感じなかった。 -
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FBI 6PL さげ
・ほぼドラマのパクり
・成功前提のダイスを振らされるだけのHOがいる
・NPC狂いがいると途端につまらなくなる
・特定のHOへの露骨な贔屓
・「あなたは過去に犯罪をしていた〜」みたいなHOがあるけどそれがいつまで経っても回収されない -
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藁うオニ
ばれあり
とにかく大量にNPC出してみな〇しすればインスタントに苦しいだろうエモいだろうの押し付け感。
某有名シナリオよろしく後出しで関係者NPCを〇した加害者HO被害者HOを唐突にPC同士に付与。
しかも加害者HOは記憶がない状態から突然付与される過去の加害設定なので、まぁシナリオがそう言うならそういう設定なんだなぁという感じで、加害者HOも被害者HOもだからどうしろって言うんだ感。
黒幕も特例HOへの執着から〜みたいなオチなので、NPC見て欲しいシナリオだと感じた。
自陣が仲良く遊んでくれたから自陣やKPには感謝してるけど時間長い割には今回もいっぱい〇んだなぁ〜って感じだった -
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機械仕掛けの神(カタカナ)はしんだ
HO詐欺
特殊設定世界観のシナリオだが、シナリオ内で設定の後出しを繰り返されるためストレスが多い
世界観に対する作者の認識も甘く、作者の想定通りのロールプレイをしないと楽しめないシナリオ
特殊設定PCで遊ぶ事が目的ならシナリオ内の後出し情報に翻弄されるため向かず、世界観を楽しみたいなら似た題材をもっと上手く調理しているシナリオを選んだほうが良い -
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深い青に煌めいて
ネタバレあり
探索の最中でアイドル活動しながら真相に迫れると思ったら男にしろ女にしろ皆NPCに乗っ取られ掻っ攫われて終わった…と思った
相手PCとは相互協力したしNPC狂いになってないから仲良いけど内容は未成年女は号館されて輝くものだとか絶望の底で結局輝くのはトレーラーのNPCだけって印象を受けたし
PCは皆そのNPC達の輝きの引き立て役にさせられたので内容はかなり虚無だった
相手PCのが優遇って聞くけどその掻っ攫いNPCに好かれる立場でしか無ければただネームド女が慮名されて男はsei加害しても許される内容だから親友にその男がいる相手PC可哀想だなとしか思えなかった
各有名シナリオみたいに自称優遇HOを名乗るマネージャーがいないのは不幸中の幸いかもしれない
あとこの稚拙な内容で完璧な青のパクリ疑惑もあるのも最悪だしパクリじゃない要素が既に話した慮名やsei加害部分っぽいのがきつい -
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魚弱と木冬 さげ
一方のHOが命を握られすぎている。
妄信的な愉悦系PLがイ言者を握ったら終盤間違いなく終わると思う。
特に有名なエンド③は映画やノベルゲームなどで他人事として見る分には因果応報として正しいストーリーかもしれないけど、自分たちが作ったキャラクターではまっったく見たくない展開だった。イ言者側だったけど普通に具合が悪くなった。
このシナリオが好きだから回させてほしいと言われて引き受けたが、必要のない体験だったと思う。記憶を消して二度と行きたくない -
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伊能警察はヒーローじゃない
鳥が群れてはフルカラー
鳥が群れてはノンカラー
バレなのでさげ
シナリオというか作者の考えたさいきょーの台本をなぞっていくNPCage作者の脳内当てシナリオ。話の流れが一昔前で今の時代なら引っかかる人が多いと思う。
悪役だろうが、npcを全肯定しなければロストさせられる作者の思想を押し付けられるのが特に最悪だった -
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他の方と一部被りますが 下げはバレ有の理由
①異能ポリスと関連シナリオ
②FBI6人
③グウゾウシン加ンシリーズ
④テセ卯スと続編
⑤ココロ(文豪作品オマージュ)
⑥タロット大人数
①異能ポリスと関連シナリオ
→NPCageの為の作者の脳当てシナリオ。NPCをageなければBADルートというのが分かり易かった以外に良い思い出が無い
②FBI6人
→元ネタの下位互換としか思えなかった。あれだけ話数があって幾らでもシナリオ上の活躍の機会は作れるのにHO格差が酷い
③グウゾウシン加ンシリーズ
→シナリオ構造の何もかもが荒い・HOバランスが悪い・NPC推しは感じるが良さが分からない
④テセ卯スと続編
→あまりにもHO1ゲー・冗長・続編のロスト条件が本気の脳当てで笑った
⑤ココロ(文豪作品オマージュ)
→同じ無料なら青空文庫で元ネタ読んだ方が良い
⑥タロット大人数
→一晩に三時間程度プレイして自分のターンが一度回って来るか来ないかだった・HO能力と武器によって差が有り過ぎる -
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蛙因習村
存在証明
一応雰囲気バレ下げ
どちらも概要からシリアスな物語を楽しみにして行ったのに、メインディッシュは作者のオキニ男NPCに狂ってください感だった。
好きな人には刺さるんだろうが自分にはノットフォーミーだった。NPCシナリオなら概要にそう書いて -
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既に出てるがFBI6人
理由もだいたい既出だけど追加でバレ下げ
元ネタを知らずに参加。
期待していた「神話生物による恐怖や理不尽にFBIという立場から立ち向かうシナリオ」などではなく、作者お気に入りのつよつよNPC俺TUEEE愉悦による一部HO虐(とそれに喜ぶマゾPL)を眺めさせられるシナリオにしか思えなかった。
主要悪役がやりたい放題のままNPCによるナレ殺or死に逃げorのうのうと脱獄して生き延び中だから事件解決のカタルシスもクソもないし、全然ハリウッドでもなんでもない。
元ネタ履修者からそれらは元ネタの要素だよと言われても「だから何?許せってこと?」にしかならなかった。というかそれって元ネタのパクリってことじゃねえか。
かろうじて楽しかったの1話目だけ。というか1話目みたいな雰囲気が続くのかと思ってたのにさ…… -
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口の渇くカトラリー2PL
極道落語家でBLしたい2PL
カトラリー2PL過激アンチかも。以下理由
カトラリーのはシンプルに後味全部ろくでもないのに救いが無いわけではなくて…な態度と持ち上げられ方がとにかく肌に合わない。片方に責任の比重が行き過ぎてる割に、出す出す詐欺の続編ではそのHOの生還ロストは不問。もう片方が生きてさえいれば良いらしいとかいう徒労。パクリ疑惑と有償ファンボ追加描写有と見れば見るほど嫌になった。
極道落語家は商業BLやる気で来いと言われてそのつもりで行っても導線が無理やりすぎて乗りきれないレベル。今まで出したそれっぽい情報なんも意味無しお気持ちでEND分岐で肩透かし。続編ですら虚無HOは虚無らしいし作者の他シナリオもこんなと聞くと後悔と今後の戒めに二度と行くかよとなる。 -
所要時間、人数等問いません。新規限定シナリオで伺いたいです。