ご丁寧にありがとうございます!
私としてはもとより繁忙期だろうなと思っていたので最初に「この辺りでやりたいけど、繁忙期だろうから何月頃なら都合がいいか教えて欲しい」という言い方をしたのですが、一向に「いつならいいのか」を教えてくれないので、じゃあこのまま行くけどいいの?→今のまま良いわけ無い!!!!→ごたごた→では他の日にするので是非来てください という流れでした。
この時点で「わざわざ当てつけてきた」ように取られて、すれ違ってしまったなと私も感じています。ここからやり直せたらなと後悔しています。
どうしたら来てもらえるかな?と頑張っていましたが、日程を変えるに当たり、とにかく「悲しい」「不義理」「後で非難するに違いない」「信じてない」というのを言われ続けた末に出たのが「無理に来なくても大丈夫だよ」でした。
実際、両家の全員が仕事があるのにこないのは非常識とは思っていない人達であることは確認していますが、回答者さんのお言葉で姉からすると相当なプレッシャーがあったことも見えてきました。私も常識がなかったです。
一応希望を伝えて駄目なら駄目で「そこは無理なので〇月頃にして」と言ってくれたらそこにしよう!くらいの気持ちだったのが大間違いだったようです……。具体的な候補日が出せたのが4ヶ月前くらいだったのですが、それも遅かったのだろうと思います。
ご覧のように、根本的なところでズレがあり、すれ違い続けています。
このやり取りは半年以上続いていますが、来て欲しくなくなったのは今月に入ってからで、というのも顔合わせからしばらくして突然「あんなに時間かかるなんて思わなかった、仕事に戻れなかった」「顔合わせのために服を買わされてしなくていい出費をした」ということを言われたため、一向に仕事の日程調整する気もないところから、ああ、祝う気持ちはないなと感じたからです。
今、「もう来なくていいよ」を感情任せに言わないようぐっと飲み込んでいます。
きっとこれもすれ違いのせいだと思いますが、一から説明する気力がもうなく、何かしら回復する手段、手助けを探している次第です。
とても参考になるご意見ありがとうございました!