スレ主
(木)(金)マッサンを続けて視聴。
どの立場の人にも一理あるもんな……。理不尽ではなく、理屈でマッサンとエリーの志を折られるのが本当に辛かった。
(火)以降の今週の政春は玉山さんのギラギラした演技が際立って醸造技師のエースとしてのかっこよさが光っていたし、エリーもそういう政春と夢を見るために全力投球していたのが伝わってきたから、余計に堪えた…。
辞表を出した(金)はほろ苦かったり寂しかったりしたけど、大作社長の最後の言葉と、佐渡さんの図面と、優子さんとの別れで、しんみりした中にも少しだけ明るい光が差すようで、章の区切りらしい爽やかさだった。
…次回からかなりノリが変わるかもしれないので、土日を挟んでちょっとクールダウンできるのは助かるわ(笑)。