Tters

5O9nu6 スレ主 7日前

年齢を重ねれば重ねるほど「頼り甲斐のある大人」でいなくちゃいけない重圧がのしかかってくるような気がします。特に職場で。
個人的にはそんなに器用にいろんなことを完璧にできないので、いつもピリピリ気が張り詰めては毎日疲れ果てて帰ってくるような感じです。最近は正直全てを放り出してしまいたい気持ちが常にあります。
みなさんはこうした経験がおありでしょうか?おありの方はどう対処されていますか?
(お礼はハートになるかもしれません)

wJO2n7 7日前

私も中堅といわれるポジションで部下もいますが特にそういう重圧は感じないです
もちろん肩書に応じた責任は求められますが完璧なんてはなから無理なので諦めてます
間違えていたら相手が部下だろうと素直に謝ってます
あとなるべく楽したいので部下に仕事を任せますが、部下がきちんと仕事ができていたら「助かったよ」等感謝というか褒めてます

dkCwUS 7日前

私個人の考えですが、大人って都合良く自分のこどもの部分と大人な部分を使い分けられる人だと思っています。
向き不向きがあると思いますが、場所によって人格をわけるというのは結構大事だと思います。
人間の脳って結構いい加減で、自分が出来る!って思い込めばそういう風にあとから都合良く振る舞えたりしますし、また、周りの人間も結構いい加減だったりするので、何となく「この人は出来る人」というブランディングを職場でしておくのが大事で、そのブランディングがある程度出来るまで、脳内の「大人なシゴデキ人間」人格で会社では振る舞います。
もともと自分には無い部分を無理やり作るので、やっぱり疲れますが、慣れるまでは常に「シゴデキ人格」でいる必要はなく、何か意見を求められた時だけでも良いと思います。
そうしていくと、不思議と後からイメージがついてきたりします。
ある程度ブランディングが済んだら、あとは適度に気を抜いても「出来る人」貯金でなんとかやり過ごせたりします。
会社から一歩でも外に出たら、「シゴデキ人格」は忘れて、好きなだけ趣味にふける自分のこどもの部分の人格を出していって息抜きをするなどして、「シゴデキ人格」を演じるためのエネルギーを蓄えるという感じでしょうか。(もちろん、ここであまりに好き勝手に振る舞いすぎて趣味が楽しめなくなったら逃げ場がなくなるので、ある程度の加減は必要ですが…)

今って社会全体に余裕がないので、能力がないとあっさり見限られますし、多様性をうたいながらも、協調性に少しでも欠くとすぐドロップアウトしてしまって、失敗したらやり直すのが難しい社会になってしまっていて、主さんが感じていらっしゃるような重圧を感じている方は結構多いのではないかと思います。
ただ重圧を感じるということは、自分を変えていかなければいけないと危機感をおぼえているわけで、それだけ周りを見て自分を変えようとする協調性や先見性、分析力があるわけですから、それだけで「自分、すごいじゃん」と思って良いと私個人は思います。

長々申し訳ありませんが、なんらかご参考になれば幸いです!

NbmNMi 7日前

人間関係も仕事もがんばってもがんばらなくてもダメなときはダメだし、そうじゃないこともあるしなので、がんばることをやめました。よーし!がんばらないぞ!と意気込むのも変ですが。結果が同じならがんばらなくていいか…という気持ちです。

7OxpIK 6日前

職場ではやはりそういう風になることが多いので、プライベートとか趣味の場で「頼れるオトナ」をやらなくて良いような所によく行きます!
たとえば自分よりも高齢の人が多くて可愛がってもらえるような所、自分がゲストとしてもてなされる所、そもそも皆が年齢を明かさずにいるコミュニティなどなど…
娯楽施設はお金と時間がかかるのでちょっとご褒美程度にですが…手近なところではネット上で趣味の仲間(とくに年上たち)と話すときが大人としての重圧から解放されてて楽しいです

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