侍はおらぬか〜!?
※ガバガバの武士ことばでも全然いいよ
※忍びの者や馬も来てくれて全然いいよ
※楽しむのが一番だよ
※誹謗中傷・他のお侍さんの迷惑になることだけはやめてね
長い棒を持つとつい構えたくなるが、そこは侍としての意地、市井の者には迷惑はかけられぬ…と堪える今日この頃でござる。
寒い季節になり申した、大根の煮物も美味じゃが煮物の汁を使った雑炊もよいぞ、辛いものが平気ならスンドゥブなる外国の汁物もおすすめする
半眼は武術のみならず、そなたの心と体を緩めるのに役に立つでござるよ~
- まぶたを半分閉じる
- 視界のピントをどこにも合わせない
これだけでござる。目は脳の一部なり。ここを緩めればすべてが緩むのでござる。ついでに耳を優しくひっぱったり回してやるのも良きかな!
ヒヒィーーーン
武士は食わねど高楊枝
されど腹が減っては戦はできぬ
常在戦場と申せば、食うが道理よ
さ、夕餉じゃ夕餉じゃ
失礼つかまつる
実は雪の予報にそわそわとしておるのじゃ。
降る雪も積もる雪もここでは珍しく、明朝は銀世界であろうかの。
拙者。ふぁみりぃまーと。と言う萬屋でおにぎりを買った時に、温めますか?と言われ、温めますな?と返答したでござる。
うむ、体を伸ばすと気持ちが良いでござるな!この調子で、のびのびとやっていきたい所存。
頭髪にいささかのうねりが有る…と思うておったが、いやいや、些かではござらぬ。
大層なうねりっぷりでござる。
そろそろ髪結いに行かねばなるまい。
年始に向けて大判を振舞いたいが、懐も寂しい故小判で済む髪結いを探すとするか。
とにもかくにも成敗っ!
ズシャアッッッ
先刻、隣家へ参上の折、あろうことか表口を取り違え勝手口へ回りしところ、家内より『誰ぞそこにおるか!』声を荒らされ、即座に賊徒と見なされるに至り申した。いやはや、これぞ面目の次第もなき不始末にて、某はただ文を奉じに赴いただけのことなるに、かくまで叫ばれたるは武門の辱めにほかならず。ここに深く戒め、今後はまず出入口をよく確かめたうえで参る所存に候。
「誤送信、なかったことにできる」というLINEの広告を誤送信なかったでござるに空目したでござるよ···あなや目の弱い侍でござる···
やや…
今年もあとひと月余りとな?
数ヶ月前に年が明け、数週間前まで酷暑であったかのような駆け抜けっぷりでござるな…
どなたか某の眼鏡をご存知あるまいか?
狭小屋敷の中で行方が分からなくなり申した…
犬のはち公にも捜索を頼んでおるのだが…
いずこじゃ…
この季節になると、毎朝【おふとぅん】なる怪物に喰われて抜け出せぬ。
心の鍛錬も必要になるでござるな。
雨の休みでござる。
どれ雨読と参ろうか。
しばしば寝落ちしてしまうのであるが。
八百万の神にまだ届いておらなんだ、今年もまた同じ事を呟くでござるよ。
年末特大富くじの一等前後賞を中ててたもれ〜。
かしこみかしこみ
なんと申すか…この“あいすくりぃむ”とやら、まこと信じ難き代物にござる!
そなたら現代の民は、日々この至福を味わっておるというのか……。
一口また一口と誘う妖しき甘味の力、武家の道より甘味の道へ転じてしまいかねぬわ。
明日は山の向こうにらいぶを見に行ってくるでござる。初めての一人での出陣ゆえ、間に合うか不安にござる。