生きていて得られた教訓/経験上絶対やめたほうがいいこと/ライフハックなど
失ってから大切さに気付く事いっぱい。
時が経ってから分かる事もいっぱい。
定年してから急に趣味を探したり、地域でボランティアを始めたり、そういったことを通して社会とつながろうとしても実は中々難しい。
遅くとも40代くらいから、じわじわ仕事以外で社会につかながるルートを確保しておくほうが望ましい。
人付き合いを軽視するな
孤独を楽しめるのは元気でお金があるうちだけ
人間関係で失敗して経験を積めるのは若いうちだけ
サロン選びはね、自分と同じ性別の美容師&1番指名料高い人指名するのと異性入店禁止店を選ぶと間違い無いよ。
美容師も同性しか働けないとこがいいよ。
プロと言っても異性は勘どころが悪いかったり自分の好みの異性像で仕事する人多いよ。
歳を重ねるにつれて地域住民の人との繋がりが大切になる
無理して出来ないことをするんじゃなくて、出来ることからする。100%を目指すんじゃなくて、70%を目指す。
必要以上のゴリ推しや持ち上げは却ってヘイトを溜める
生きてるといろいろなことがあるけれど、毎日ご機嫌よく生きるといいのよ。by ご近所のおばちゃん
労働生産性をあげるためにAIの導入や自動化が盛んに叫ばれている。しかしこれは結果としては労働生産性を下げることにしかならない。なぜならそういった技能を習得したところで労働者の給与は増えず、労働負荷は増え、非正規雇用も増加し、ついていけない脱落者が続出するから。
結果として正社員としてきちんと働ける人はますます限られ、心身に不調を負った障害者が増え、そのような人が障害者雇用やパートアルバイトに流れていき、日本の労働生産性はさらに激減していく。
「相手の立場に立ってものを考えなさい」は現代で言えばメタ認知能力を身につけなさいということ。それが出来ない人は例え社会的に一時的に成功しても炎上して迫害され精神を病んでいく。他人のためなんかにと言ってしまう人は孤立していき無敵の人になる。
「性別も年齢も人種も関係ない!レッテルを貼るな!」と、あたかもこの世に不均衡や集団の文化傾向がまったく存在しないかのような言い方をする人は、逆にものすごく差別的か病んでいる人物なので深く関わらないほうがいい
これ系の人は差別的なことを言って咎められても「差別を感じるお前が差別的」と逆ギレする
ブラック会社は悪。辞めたらいかに人間扱いされてなかったかわかる。逆に辞めないと気付けない。
努力の方向性なんて考え出すと結局やらない理由を探すことになるから何も考えずにやった方がいい
なんでも初めはできないことに今さっき気づいた
日を置くことで解決する問題も、意外と多い。
これといって判断の決め手がない時は、焦らず、ただ待ってみよう。
慌てるナントカは貰いが少ない、とも言うし。
(ちょっと違う)
やばい勉強しなきゃと焦りだす三十路前半、早く寝て朝早起きして勉強しようとか思っても大体早く寝てゆっくりたっぷりいつもの時間に起きて体力回復で終わるし、そこで無理やり早起きすると具合が悪くなります。
三十路後半からは明らかにガクッと体力が落ちて睡眠時間を削ることも運動して体力増強とかもできなくなります。運動はやってこなかった人はむしろただの体力削りにしかならない。
社会には社会人として普通レベルの思いやりを見せただけでなぜか見下しサンドバッグと認定され、本能で逃しちゃいけないと思うのか理解不能な言い訳をして無理やり肩組んで粘着してくるやばい人がうじゃうじゃいるので、お前とは生きるステージが違うんですよアピールが必要。
頻発すると心証悪くなっちゃうからダメだけど、「悪いけどステージが違いすぎてお前は自分に合わせられないし自分もお前に合わせられないよ」と牽制しないと対等と思われて全力で足引っ張ってくる。自分の身を守れるのは自分だけ。
静かに目立たず暮らしてる方が1番安全だと思った。なのでゲームも基本オフラインでしかやりません
老後の不安や終わりへの恐怖が拭えなかったけど、老化で認知が変わるのなら案外恐怖を感じないのかも。
ある人が仕事出来過ぎて、プライベートでも卒中電話掛かって来てるからしんどそう。給料はそれなりに貰ってる様だが、金あっても自由なければ不幸かもしれんね。
何事も程々に。