生きていて得られた教訓/経験上絶対やめたほうがいいこと/ライフハックなど
思うことはあるけど身の回りに言う相手がいないみたいこと、こういう場所で吐き出せると少し楽になる。
Xのどろどろについていけなくなったときにここを見つけた私はラッキーだった。
tters、ありがとう。ここにいるみんな、ありがとう。
今の社会の、仕事にやりがいや自己実現を見出そうとしすぎる姿勢もまた、偏った煽り方だと思う。
ナンバーワンはもちろん、オンリーワンにもならなくてもいい。歯車は歯車の、ワンオブゼムにはワンオブゼムの生き方や幸せがある。
何者にもならなくても、別にいい。
間違ったものを信じてる人に正しさを説いて改めさせることはほぼ不可能だね。信じるって客観的事実よりも絶対的なものだから、本人にとっては。信じてるから生きられてる部分もあるし。
女は自認お嬢様位で丁度良い
つまらん奴に捕まるくらいなら独身上等
いまいちな男をはね除けたら「お高く止まるんじゃねぇよブ○!売れ残り!」って言われた?
いやいや、仮に自分を下げて妥協してまでそんなカスを掴む未来を選んでたらそれこそ地獄でしてよ?
パソコンが得意って言ってる人の中には他人をAIとかサポセン扱いして利用しまくり他責しまくり、謝礼ないの当たり前、それで得た成果は全部自分の功績なのでゲームするために他人にパソコン作ってもらったのもその後のサポセン対応も自分の功績と思い込んでるスタートボタンの設定すら自力でいじれない調べようともしない自称パソコン得意な化け物も存在する。
『羨ましい』という感情を『ずるい』って表現する人には近づかないこと。
幼稚、他責、自己中、認知の歪み
思ってるほど他人は自分のことを見ていない、というより、思ってるほど他人は自分のことを考えていない。たとえ、自分のことを見て一瞬なにか思ったとしても、別のことに気を取られてすぐ忘れるはず。もし、自分のことに長く気を取られている人がいるんなら、それはその人の問題であって、こっちには関係がないことだ。
中間管理職をやってると、まれに部下の中に
「放っておくとどんどん仕事を見つけてどんどん忙しくなっていく人」と出会うことがあって、そういう人にはつい甘えて頼りきりになるんだけど、そのタイプは庭を掘ったら出てきた油田みたいなもので、大事に精製・分配しないと蒸発するか腐るか爆発する。
以前はいい環境だったのに最近はマナーの悪い人が…というものは「有名になったから」という一言で説明がつく。
そしてその場合は方針転換を図り、不適な人を処罰・追放していくことが出来ないとその環境は終わる。
これが出来ずに以前のように「話せば分かる」と、状況が変わったことに気づかず切り替えられず、情に流されていったことでその環境が完全に終わってしまう。
誰かの書き込みを見る度に、
「自分に言われてる気がする!
なにかコメントしてあげなくちゃ!」
と思い出したら黄色信号。
ちょっとネットから離れよう。
ほとんどの書き込みはあなたに向けて書かれたものではないですよ。
悩みの何割かは、「人と比較する」ことで生まれる。
人と比較する悩みが多くなったら、人との付き合いを一旦やめ、自分だけと過ごしてみるといい。
具体的にはSNSを見ない、凄すぎて気後れしてしまう友人と会わない。自分の好きなことだけを一人でやって過ごす。誰にも見せない、伝えない。
「まあ私もそんなに悪くないな!」くらいまで自己肯定感が回復したら、またぼちぼち再開すればOK。
結果はトコトコ歩いてきてくれない。自分が動かないと何も変わらない。人を羨ましがる時間が勿体無い。
人間って気をつけて生きてないとどんどん楽な方に流される
特に体力も気力も衰えて、やりたいことよりやるべきことをこなす方が一日を占めていく中年以後が危ない
昔ながらで多数派で…という「間違いのない」生き方に丸め込まれていく
それ自体が正しいか間違ってるかは気にも留めずに老害と化す
かっぱ寿司は美味しくない
底辺のホワイト企業だと「効率よく仕事できる
」「厚かましくて性格キツイやつを懐柔する」「ヤバいやつは徹底的に自分のバウンダリーに入れない」みたいなブラック企業で培った処世術は嫌煙される
田舎だとデートとかイベント事以外の普段着は自分の好みよりも自分の自認する性格のイメージにあったものを着た方がいい
田舎の人は例えば、サングラス=怪しい人
女子アナ系のフェミニンなオフィスカジュアル=アバズレで目立ちたがりで性格悪い女
クール系=キツイ女
みたいなすごい強い色眼鏡で見てくるから目立ちたがりでもキツイ女になりたいわけでもない私は周りに合わせた方が安心できるようになった
自分の自分らしさやありのままだと思っていた部分が実は「社会に馴染めない人達が掲げる理想の優しい世界」に影響されてた(合わせていた)だけの場合がある
自分の場合はネットとか本に影響されて周りに対する自己主張の強さや多様性を受け入れるみたいなものがありのままだと思い込んでたけど
自分の場合、出来ることや好きなことでも周りと合わせて目立たないようにしたいし型破りの人とは関わりたくないってのが自分らしさだと気づいた
映像や音響にこだわるならなおのこと、
映画は劇場で見た方がいい。
映画は劇場で映えるように設計されているから。
、、空気読むために相手に
同情しすぎても良くないよ
レストランとかで隣の席の会話は聞こえないしわざわざ聞いてないと言われますが、声は普通に聞こえてくるし場にそぐわない変なこと話してたら周りの人から店に苦情入って最悪出禁とかも十分あり得ます。
ソースはオタクのオフ会で下品すぎる大声会話が半個室から貫通してグループ代表者が出禁食らったことある恥ずかしいオタクワイ。