しずかな作品を映画、小説、文学、漫画など媒体問わずおすすめしましょう。
例:工口ク”口など過度にショッキングな描写がない、いわゆる激重感情のぶつけ合いがない、など
haruka nakamuraさんの「スティルライフ」
環境音やピアノのペダルを踏む音まで含めてすべて収録したアルバム。静かで落ち着く曲ばかりでおすすめです
保守
ここの空間は落ち着いていて癒される
ほしゅ!
ノルシュテインのアニメーション映画、「話の話」。
全体的にどこか寂しげな雰囲気で、情緒溢れる作品。激しい描写は無くとも、ちゃんと感じた事を静かに伝えてくれる。
作品というかポッドキャストですが
中田裕二のスタンドバーゆうじ
色気を追求する音楽人による大人のゆる教養トークが聞けます
蟲師
静かで美しい。山の中が舞台なことが多くアニメだとそれがカラーでとても美しい。
凄く昔のボカロ曲だけど、ELECTROCUTICAの「Blindness」って曲がずっと大好き。
MerediのWatching you waltz。ピアノ曲なんだけどものすごく落ち着く。音色は少し切ない。でも落ち着く
トーマ/クジラ病棟の或る前夜
どことなく温もりがあるけど切ない曲
ほしゅ、漫画グラン・ローヴァ物語のイメージアルバムもなかなか良いですよ
有名どころかもだけど、サイモン&ガーファンクルの曲。
あの癒される美声は、初めて聴いたときほんとに驚いたな。60年代なのに古さを感じない。「明日に架ける橋」はもちろん、「スカボロー⋅フェア」「サウンド⋅オブ⋅サイレンス」あたりもおすすめ。
姫ばあちゃんとナイト/佐倉イサミ
小さいおばあちゃんと大きなゴールデンレトリバーの暮らしを描いたお話。ほんわかしてる。
ほしゅ
アイシナモロールアニメーション
世界線の違うシナモロールが人間界で日常を過ごしているアニメ作品。アイシナモロールでYouTube検索してください。シナモンと安田顕のゆるドキ☆クッキングも穏やかな時間が流れています。
保守します
町田くんの世界 安藤ゆき
誰かが誰かの事を思いやる、小さな優しさに満ちた世界の話だと思う
少女終末旅行。
基本的に女の子二人が終末の世界を旅する話。
ひつじ村の兄弟
アイスランドの映画
以上
ポケモンから 黒曜の原野:1-1
初めて聴いたときポケモン…ポケモン!?って驚いてしまった曲
こんなに空気を含む曲のある作品だとは思ってなかった…
『絵がかきたうて』山口華楊
京都画壇の黄金期を生きた1人の巨匠の自叙伝。淡々と綴られる思い出の中に絵に対する想いや考えがあり学びがある。戦争の話が少しでてくるが上のように淡々と書かれているので気にならなかった。