読むのが好き、買うのが好き、書くのが好き、積むのが好き、そんな本を愛する人々が本にまつわることを気ままに自由に呟くったーです。
年末年始に読むぜ!という意気込みが伺える量を抱えて書店から出てくる人に、勝手に仲間意識。
有識者の皆さん、小説・文学で年末年始に似合う作品ってありますかね…?
しばらく全く本を読まない生活が続いてて、今年から読書の記録をつけ始めたんだけど22冊も読めてた。Kindle端末を購入してますます読書が捗って楽しかったから来年はもっと読めるといいなと思ってる。
たまに海外の有名な詩にチャレンジしてみたくなるんだけど、どの翻訳で読むかで体験がだいぶ変わりそうだからいつも二の足を踏んでしまう
戦前の格調高い美文も気になるし、最近の語りかけてくるような柔らかい表現も気になる
そうやって悩んでるうちに別の本を手に取ってしまう…
「ぼくが13人の人生を生きるには身体がたりない」っていう本、こんど読みたいな
今年はそんなに積読増やさなかったし昨年よりは本を読んだけどそれでも積読が増えていく一方で試算したら電書だけでも1日1冊読んでも今ある本を読み切るのに10年近くかかると出たので、来年はもっと本を読もうと思います
それはそれとして本が積み重なってる姿を見るのも本を買うのも好きだから多分一生積読は解消されない
今月で図書館本と本屋で購入した本で大分積読したわ
久しぶりに書店に行った。『薔薇の名前』の完全版を見てきた。なんかすごく特別感あって憧れるな〜!でも今は金欠なので、前から気になってた『掃除婦のための手引き書』の文庫版を買ってきた。読むの楽しみ!
本の保護カバーがなくなりそうなので
今日出る新刊と一緒に買いに行きます。
何よりも図書館の大量貸し出しで年末を感じる 今年は子供の頃好きだった児童書をたくさん借りた
マンガやラノベで密度の高いページがでてくると、「ぜんぶ読まなくて大丈夫です」という注記を探してしまいます。これが老眼ですかね。視力お大事に。
指輪物語読んでみたい
たまにレビューを覗くと「無駄話が多い」と低評価がついていることがあるけど、私は好きなんだよなぁ著者の無駄話
もちろん、あまりにもくどいとかつまらないとかなら話は別だけど
ニホンアマガエルの腸内細菌からがん治療細菌を発見、マウスのがん組織を完全に消失
というニュースから十二国記の何かを思い出しかけてる。いつのだれの話だったか。
老化と戦ってる実感でてきました。
マスカレードホテルの映画予約した奴見てるんだけど東野圭吾ってほんと凄い人だな、これの原作が小説って、これだけ複雑に入り組んだミステリーどうやったら書けるんだ… この人の書いた話何を読んでも先が読めなくて面白い 脳みその作りどうなってるんだろう
逆転美人を読み始めて今中学1年生のところなんだけど辛すぎる...これあと何年続くんだ...
リアル京都民ですけど「本に」は形容詞として使うのが大半ですから、
「寝る前の本は本に落ち着くもんですね」
京都訛りで表わすなら、
物心ついた時から、ほんに本に馴染んで良かったわ、ほんに。
とある小説の感想呟いていたら作者にふぁぼ&RTされて吃驚した。何も考えず呟いていたけど、嬉しかったみたいで、コメントまで貰った。シリーズものなので続きも読むし新作も読みますね。
シリアスなのとホラーモキュメンタリーの本を連続して読んだらちょっと疲れたので、今児童書で中和している(こそあどの森読んでる)