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かべったー
かべったー
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「どうせ私が嫌な思いをしてもその行為は客観的にはハラスメントには当たらないんだろう」「一方で私は日常動作をするだけでハラスメントめいた嫌な思いを相手をさせるに違いない」としか思えなかった
要するにどうせハラスメント被害は他人事、そのくせ加害は自分事と
多分吸収も遅いし、理解も遅い。
何もできない出来損ないでした。
その気持ちの詳細は誰にも知られたくない
自分は別にいなくなってもよかったなって思う
なんなら今すぐにいなくなりたい、この世から
無意識に可哀想な私を演じている心底可哀想な人間
夢でいいから生きることから解放されたい
さよならこのよ
というかちょっとしたことで絶望する自分が嫌いい、いなくなれ早く
どこ行っても邪魔かもしれない
じゃあいなくなったほうがいいよね