生きていて得られた教訓/経験上絶対やめたほうがいいこと/ライフハックなど
どんな正論でも言い方が悪ければ受け入れ難い
その内それが原因で人が離れて聞いてすら貰えなくなる
一番の節約は身近な人と仲良くしてできるだけ機嫌よく暮らすこと
たまにイラつくことや悲しいことがあるのは仕方がないが、平常時に関係ないことで怒ったりしないようにする工夫はできる
男は女に言い寄られたら付き合う、女は男に言い寄られてもあまり付き合わないというものは間違い。端的に言えば前提条件が違うだけ。
性別は関係なく「モテる人が属する集団、モテる人に集まる異性の質」で付き合うか付き合わないかが変わる。
具体的には女性アイドルや男性芸能人が「一般的なファン」と付き合うことはまず無い。同等の芸能人などや富裕層と交際する。
他方、一般的なモテる男性、例えばイケメン高校生であれば相手は言い寄ってくる女子と交際することはよくあることだし、美形の女子大生が言い寄ってくる男子大学生などと交際することもよくあること。
見ている対象の前提条件を踏まえないと、上記のようなとんちんかんな主張になる。
一つのことに執着しすぎる人は要注意。
アンチ、ウォッチャー、ネトストetc。
一人で楽しむだけならまだしも、逐一結果をSNSにupするようになった人はかなり危険。「周りの共感を得られない」どころか「引かれる」ことがわからなくなっているというのは、既に認知が歪み始めている兆候…。
ttersなら、ぐちったーに数回書き捨てて忘れる!ができず、同じことの愚痴を繰り返し書いていたり、アンチ板に入り浸ったりしている人は気をつけて…。
都会は物理的には窮屈だけど精神的には自由
田舎はその逆
攻撃的かつ支配的な人ってあなたが向こうの要求を全て飲んでも変わらず攻撃してきます
従っても無駄。あなたを認めたり受け入れたり愛することは絶対と言っていいほどない
良いことでも悪いことでも、昔のことをことさらに口にする人は、ややこしい人が多い。
例えば
- 昔の恋人が今でも許せず時折恨み言を言う人
- もう仕事を辞めて10年以上経つのに「私○○の仕事をしてたから!」としょっちゅう言う、業界人・ご意見番ぶりたい人
などは要注意。
「今」にフォーカスした普通の暮らしをしている人は、良い事も悪い事も昔の話なんてそんなに思い出さない。
昔の話をやたら言う人は、自分の今のブランディングに納得できていない人が多いので、コンプレックスを抱えている確率が高い。
話の流れで「実は昔こんな仕事をしてた」とたまに言うくらいなら問題ない。
愚痴やら自虐やらネガティブなことばかり言ってる人といる時、話すとき、自分のための心構え。
※離れられる人の場合は離れたほうが吉だと思う
ネット知識と実践()で。
- 自分の感情は横に置いといて相手に乗っからない。フラットを維持。
- 相手の話だけを聞く。そうなんだ、と事実だけを聞く。感想は考えない。アドバイスなんてもってのほか。
- 話を聞いてることがわかる適度な相槌を打つ。ただ話を聞いた反応をする。
- この人はネガティブなことを言いたいだけなんだな、と思っておく。「なんでそういうことを言うんだろう?」とか思い始めるとしんどくなるため。
話は聞くんだけど聞かない、というか、上っ面だけツルッと滑らせていくのがコツ。
これを知るまで、まぁ溶けるように疲れて大変だった。心がけると疲労感が段違いなのでおすすめ。
皆がやっていることを、「とにかく一度やってみる」ということは結構大事。
興味ないと切り捨てることは後からでもできるので。
誰も注意する人がいないとそこが滅んでしまう。
場の空気は悪くなるかもしれない、嫌な目で見られるかもしれない、でもそれを覚悟してでもちゃんと言う人が必要。
今まで素直に言いすぎる自分がいやだったけど、どんな規模のコミュニティでも必ずそういう人が必要だと気づいてからは程々に大事にしていこうと思った。
博愛主義の趣味人は結婚生活がうまくいかない
効率的に動くのってめんどい
怒られるからやらないけど1度で100%終わらすより何度も往復して100%終わらす方が楽
だってさ、動く前にアレやってこれやってこうすれば1度で終わるなって考えなきゃなんないじゃん
メリットは効率的にやれ!って怒られないくらい。
家で効率的に動いてたら疲れる
いつか使うだろうと思って取っておく物は大抵使わずタンスの肥やしになる。取っておくにしても1年使わなかった物は処分するように心がけたらだいぶすっきりした
自分がどう解釈するか それで世界のすべてが決まる
「一人で行動する」ことに慣れた方が良い。
ある程度年を取ったら、一人で行動できなくて人を誘ってばかりいる人はどこかで疎まれる。
頑張ってない人は有能な性格悪いやつコテンパンに叩くストーリーが大好きということ
社会人の恋愛はサクサク行くべし!
「目が合った!」
「よく話しかけられる気がする!」
とか学生みたいなことを言ってる場合じゃない!
とにかくまずご飯に誘え!話はそれからだ!
最近友人関係を見つめてて思うこと。
人間関係で悩んでる人について。嫌われたり虐められたりして悩んでいる人は、もちろん加害者が悪いけど被害者側に絶対何も出来ないという訳では無い。嫌われたりする原因が被害者側にあり、それが改善できるようなものである場合。例えば自己中心的な振る舞いをしていた、洋服など身だしなみに気を使っていなかった、とか。そのような場合、自分を見つめ直して改善していくことで、意外と嫌われる、虐められるといったことは減ったりする。だから、被害者の自分可哀想、悲劇のヒロインだ、誰か助けてーってずっと病みアピしているよりかは、自分を変えていったほうが解決が早い場合もあるんだと思う。自分を客観的に見ることもできるようになるし。
まあでも、きっとこんな簡単に解決できるものの方が少ないと思うから、ほんとにしんどくて悩んだ時はたくさん被害者ヅラして沢山休もう。
足首冷やすと腹下す
違いを認め共存しようと受け入れを強要されるより違いを知って適切な距離を置く方が平和だと思う