映画について語りましょう。好きな映画についてのプレゼン、愚痴、批評、観方など。気になったものはもれなく観たい。※批評や愚痴について強い反論はNG。※オチだけ書く等も控えて欲しい。 お互い気持ち良く語れる交流を目指しましょう。
サムシング・エクストラみてきた!!
障害者、という題材を扱う…ということで、賛否両論ありそうな感じがするけど、個人的にはすごく好きな映画!
感想の言語化が難しいけど、力強くて明るくて、視聴後感も良くて、観てよかったなと思いました
よい映画初めでした
【ドラゴン危機一発】
めちゃくちゃ好きな作品だった。
観るまでは「大人も子供もみーんなを魅了しちゃうアクション映画だぜ☆ブルース・リーのアチョーって掛け声カッコイイよ!君も熱いパッション感じようぜ!!」ってイメージの作品だったけど、蓋開けてみたら「正直さと代償の無慈悲なジレンマ。サツ人シーンは(するのが敵でも見方でも)徹底的に恐ろしい事として描く気合いの入ったホラー。アチョーは、迫力だけじゃなく、自分で感情をコントロールできない、話の通じない相手になったという緊張感の演出にもなっており、背筋が凍る(主人公も自分で自分を怖がるレベル)。大義名分とか関係ない。やった事の責任は取らせる。」という……非常に真面目でメッセージ性のある演出も丁寧な映画だった。
ロマンティックキラー、若手俳優目白押しの恋愛映画は演技力なくてもいいから美人出してほしい
ブルース・ブラザーズ
コメディとミュージカルのミルフィーユがわんこそばみたいな映画だと勝手にイメージしてたが思てたんと違かった 歌は良かった
剱岳 点の記 鑑賞中
作中ででてきた先人の痕跡を巡って家族の意見がわかれた。価値観が見えるなぁ。
今月下旬公開のマーシー/AI裁判
先日、劇場で宣伝見たんだけど、CMですでにネタバレしてなかった?
あそこからまだ何か盛り上がるのかな…?
エディントンへようこそ
西部劇×現代の流行病という兼ね合わせがなかなか面白かった 特に後半にかけての混沌とした不条理さはまさにアリアスターだわ……と実感させられる後味の悪さ
ワーキングマン、字幕で一回見たんだけど、吹き替えで見たい…。
でも内容的に、もう一回見たいかと思うと悩む…。
そんな周回して深堀りするようなあれでもない…。
あとあれなんか長くない??
あまりこういうことは言いたくないんですけど、いくら知るきっかけになって感謝してるといったって、著作権的にアウトなものを、こういう場所とはいえ広めてまわるのはどうかと思いますよ
映画を作ってくださってる方々に最低限の敬意くらい持ちましょうよ
『翔んで埼玉 ~琵琶湖より愛をこめて~』。前作『翔んで埼玉』の続編。舞台を関西に移し、大阪支配からの解放を筋書きにしたケンミンSHOWが繰り広げられます。前作もカネかけとるなぁという印象だったけれど、こちらはさらにスケールアップ!より郷土愛を感じさせるアツい展開で満足度高いです。前作を観ないと登場人物の役割や関係性が分からないというのが難点。観なくてもいいけど、観たほうが楽しい。そんな作品。ぜひ連作でどうぞ。
劇場で観て、これは合わんかったな〜って思っても配信とか来たらなんか見ちゃう。むしろ合わなかったのに詳しく見たくなっちゃって探しちゃう。
去年見たTRAPとサイレントナイトがこれ。
見放題に来ないかな。
みんなが皆、映画のまとめショート動画みて「面白そう!ちゃんと本編見よう!」って思ってくれる人ならいいんだろうけど、大多数が「これならもうええわ」で終わるんだよね。
終わるだけならまだしも、さらに最悪なのはそれで作品とか監督を理解した気になって語り出すやつ。見てらんない。
動画作ってる側も「忙しい人のため」って銘打ってるし、それで消化させてんのも作品に対する冒涜だと感じる。
スターウォーズ乗り遅れたけど、なぜかローグ・ワンだけみたい。
洋画のなんちゃって日本が好きな人は公開中の『WAR バトル・オブ・フェイト』を見てくれ
ワーキングマン観てきた。
初日に行ったけど、めちゃくちゃ人多かった……。
ネタバレになるかもだから下げる。
ビーキーパーの話も少し。
今年の映画初めは『ドリーム・ホース』にしました
日の名残り
学生の頃に観た時は何も起きないけどロマンチックで悲しいストーリーの印象が強かった。10年以上経った今、恋愛パートが男女ともにめんどくさ…の感想が出てきてしまい自分の感性がちょっと悲しい。
歳を取って過去に言い訳しながら生活する居心地の悪さとか、理想を貫くことが幸福や満足につながるとは限らないとか、積み重ねてきた人生の答え合わせがいつか来るのかもみたいなことを漠然と考えていた。
夕方が1日でいちばんいい時間というのも、まだ自分にはわからない。また10年後くらいに観たら違う感想を持ちそうな作品。
去年観た映画だと『不思議の国でアリスと』と『クレヨンしんちゃん 超華麗!灼熱のカスカベダンサーズ』が良かった。
どちらも「本当の自分/〇〇らしさとは」が内容に含まれている。
アリスは就職活動うまくいっていない大学生が主人公で、私自身が転職活動中というタイムリーなタイミングで観たからかなり刺さった。
”社会に出る”までに困難があった人にはグッとくる内容だと思う。
クレしんはボーちゃんがメインなのが面白くて興味本位で観たが、他人から見た・期待されている自分像と本来の自分とのギャップに苦しむ様が見られる。
クレしんは子供向けアニメだしユメミーワールド以来観てなかったけど、まだ捨てたもんじゃないなと思えた作品だった。
あと作中でオラはにんきものが流れたのがアツかった
「武士の献立」見る前はもっとほのぼのした作品だと思ってたし、実際最初の方はそんな感じだった。ただ時代劇の宿命か後半は時代の波に翻弄されて重たい展開になってしまったのが辛い。主人公夫妻は結ばれたけど、友人の武家夫婦が悲しい別れになってしまったのが報われなさすぎて諸行無常を感じた。後料理物なのに料理がおいしそうに見えなかったのと、主題歌があってなかったのが残念。
アナ雪2はじめて観た。1ほど話題になってなかった気がするけど、おもしろかった。オチというか、各キャラの身の振り方(特にエルサ)しっくりする。あと冒険ものとしてもおもしろかった。2は最初は作る予定なかったんだろうと思うけど、その割にはかなりまとまっていた。ただ精霊の存在自体がかなり唐突感はあるので、もう少し各精霊の活躍みたかったな。