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ぼっちったー
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という地獄の夢を見た。だけどこのうちの4割くらいは実際にあったことだったっていう事実を思い返すと、悪夢はきついが現実もきつい。
我「みんな大変なんだね(じゃあ無理に友達作らなくてもいいか…)」
小学4年前に引っ越せたけど、幼少期そんな体験したせいでぼっちは苦じゃない。むしろ気楽。衆人環視状態キツイよ本当。
両親他界・兄弟遠方住みだけど何とかなってる。寂しいと思う時もあるけど、昔を思い出すと「平気だ自分」ってなる
家族でも上手くいかないのに。
そもそも子供を社会貢献の道具にするってこの国って実は子供の人権低いのか……、そうかそうか。
どうやったら忘れられるんだろう
凄かったのか私
リアルだけじゃなくネットでもこうなのでほんとうにどうしようもない