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ぼっちったー

2023年7月25日に作成 #日常
友達がいない、作れない、関係を維持できない。
そんなぼっちな皆さんと私のための場所です。
ぼっちでよかったこと、損したこと、なんでも書いてください。
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  • 鬱病の薬の副作用で起きれず、卒業式に出られなかった→みんな卒業式後に遊んでいるだろうからと誘いのラインをグループに送る→7人のうち帰ってきたのは2人だけで、1人は忙しいから無理という返事で、もう1人は要領を得ない返事→他の友達に声をかけるも、誘いの文句をかけた時点でガチャきり、以降電話でない
    という地獄の夢を見た。だけどこのうちの4割くらいは実際にあったことだったっていう事実を思い返すと、悪夢はきついが現実もきつい。
  • LINEグループ抜けてきた 最後にひとり挨拶したい人いたけど勝手に友達追加する勇気がなくてそのまま… いま後悔する気持ちと、でも関係構築できる気もしなかったって言い訳
  • ようやく心身が復調してきたけどこんな時気軽に話せるような相手はもういない
  • 80代祖母「友達?いるけど会えないから生きてるのかもわからないねぇ…友達いても50代くらいから体力もなくなって病気も増えて亡くなる人も出てきてどんどんいなくなる。元気な人なんて一握りよ」

    我「みんな大変なんだね(じゃあ無理に友達作らなくてもいいか…)」
  • 友達いないネタでnote探してたらそれつながってる人多いのに友達カウントしてない贅沢なだけですよねってパターンだらけで落ち込んだ
  • 出会いが多いタイプの人、根本的に生き物としての種類が違う。友達いなくなったーと言いながらも一人で飲み屋行ってそこで話し相手見つけるようなコミュ力がある。私はというとまず一人で飲み屋行こうとも思わないし店の人に話しかけられたら怖いのに知らない人ならもってのほかみたいな感じ。みんななんでそんな気力と体力あるの
  • 生まれた時から、盆暮れ正月と日曜日以外、赤の他人の目がある環境で育った。結構危険な工場の奥の平屋を間借りしてたので、米屋と薬屋以外人が来ない。しかも従業員によって今も引き摺るトラウマ植え付けられ、母も苦悩。
    小学4年前に引っ越せたけど、幼少期そんな体験したせいでぼっちは苦じゃない。むしろ気楽。衆人環視状態キツイよ本当。
    両親他界・兄弟遠方住みだけど何とかなってる。寂しいと思う時もあるけど、昔を思い出すと「平気だ自分」ってなる
  • 一人でも楽しめる人間でよかった。連休もインドア趣味に全力注いでそれなりに充実してた。無理して人と会ってストレス被るより、一人でいた方が圧倒的に幸せ。
  • ドイツは日曜日静かに過ごす日らしくて移住したくなった、休みの日は休む日だから何もしないのが当たり前らしい。休日何もしてないのを責められないの生きやすそう。
  • 陰キャ同士で結婚って間違いなく破綻する。
    家族でも上手くいかないのに。
    そもそも子供を社会貢献の道具にするってこの国って実は子供の人権低いのか……、そうかそうか。
  • 学生時代とかまだ周りに人がいて仲良くなる余地があった時期に人間不信とメンヘラこじらせて人間関係リセットしていずれ失うぐらいなら誰もいらないと人間関係を放棄したのが私なのに、10年以上経ち本当に孤独になった今後悔している…ここから新しい人間関係を築くのは難しい。馬鹿だなぁ
  • SNSで趣味のオタク関係の繋がり見てるとみんな交流上手くて友達も居て楽しそうで鬱になるけどSNSやめると本当に他人との繋がりがないから辞めることも出来ない…
  • ぼっちが一番気楽だけど仲良い友達は欲しいし恋人ほし〜っ寂し〜…ってなる時はどうしてもある…
  • 友達だと思って親しく付き合ってた人に嫌われた経験があって、そのショックが今でもずっと心の奥底に澱のように溜まってる
    どうやったら忘れられるんだろう
  • こんなにたくさんの人がいるのにぼっちなのって逆に凄い気がしてきたよ
    凄かったのか私
  • ラインに登録する人がいないからラインやってないのこの世界に私だけだと思う。なんだかんだ言ってみんな誰かしらいるじゃん。ぼっちじゃないじゃん。
  • 友達ほしいけど付き合いメンドーな面倒くさいムーブかます
  • 誰かと話したい遊びたいの欲求はあるけど一向に行動に移せない、会話の糸口とか諸々がわからない
    リアルだけじゃなくネットでもこうなのでほんとうにどうしようもない
  • ヒーローと管理職は孤独なんだよ
  • なにか喋らなきゃいけないと思って、言葉が思いついても頭が痛くなって結局何も言えない