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Twitter・Xやめったー

2022年8月13日に作成 #愚痴
※現役でやっている人・まだやめていない人の書き込みは控えてください※
45にあったTwitterやめた人のスレが良スレだったけどなくなったのでつくってみました。
「Twitterのぐちったー」は現役でTwitterやってる人が多くて衝突してしまうので住み分けた方がいいと思って作りました。
やめてよかったことはもちろん、やめた人視点でのTwitterの愚痴も可です。
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  • やめたっていうのとはちょっと違いますが…
    Twitterを使える人間になろうと色々試していた時期がありました

    でも、リアルの知り合いをフォローするアカウントだとその人たちの目を気にするあまり自由に発信できず、ある程度素性を隠して同じような人をフォローするやり方だと発信は自由にできるようになったけど、そこまで深い関係になるわけでもない「どこかの誰かさん」たちのことにあまり興味を抱けず、だんだんタイムラインをチェックすることもなくなり、自分からの発信も減り・・・という具合にいずれの使い方でも長続きしませんでした

    今は前者のアカウントを完全見る専で残しているだけという感じです
    ほかのSNSに興味がないこともないけど、今は仕事でいっぱいいっぱいで手を出してみる余裕もないです

    何にせよ、Twitterはとことん自分に不向きなツールだったんだなと思います
  • 学生の頃のTwitter。昔は面白おかしく、微笑ましいのが多かったかも。成人になってからTwitterが変な方向になり、他人に攻撃して怒る人が増えて来た。

    Xに変更になった後も自分は、公式や好きな物を調べたり情報を得ることに使ってきたけど、オススメが海外の炎上系の動画や政府系が溢れかえってて、疲れて消したな。
  • 「趣味で楽しんでるはずなのになんか疲れるな」が日に日に大きくなりやめた。情報がきたら反応しなきゃ、感想呟かなきゃ、最初は自分が呟きたい事を呟いてたのに、いつからかフォロワーへのリップサービスのような呟きが増えてた。数千のフォロワー居たけど何も言わずやめて、現実世界に帰ってきてフォロワーなんて幻みたいなもんだったと感じる。今も同じジャンルのオタクしてるけど、やめた今の方がより好きになって自分の感覚が戻った気がする。
  • 大好きな趣味がある。趣味で疲れたら息抜きして、ゲームしたり 美味しいご飯食べたり お買い物したり「こんな事があった!」と呟いたりしたかった。
    趣味以外で、↑みたいな事を呟きや写真を載せると「お前に興味ねぇよ」「Twitterでやる必要なくない?インスタでやれよ」と噛み付く人達が本当にめんどくさかった。だから、Twitter辞めた。
  • オタクなコミュニティに居たけどあまりのジャンル自分人間の多さに吐き気がして文字通り閉口していきフェードアウトした。単に自分がさほどオタクじゃなかったって事かもしれないし、他の界隈に居たら違ったかもしれないけど。自分は何者でもなくて結構です…とすら思えた。
  • 弱いから群れるわけだけど、その集団の中でさらに誰が一番弱いかを競い合う。一番同情を勝ち取ったやつが優勝。共感程度じゃダメ。
  • 「パンおいしかった」と書いても目の敵にされる。わざと自分を下げることを書かないと、何でもないことすら敵意を向けられて嫌だった。「パンおいしかった」にキレたり、「私は高級パン食べましたけど」とマウントするって、普通じゃない。
    今は卑屈ぶらないと攻撃されるような環境から離れて、前向き。
    Xは自分の感情をコントロールできる、しようと思う人には向かない。あそこはご機嫌でいようとするだけ損する。
  • 10年以上やってた者だけど、やめて一年経った。
    困ったことは何も無い。快適。
    やってた頃より現実を大切にできてるよ。
    日常のプチもやもやが減った。精神的に穏やかになった気がする。
  • 誰しも大抵何かしらに対する不満を抱えている。ただその不満が強く、感情が高ぶっている時ほど危険。自分自身そうだったけど、それを暴言王や毒舌系みたいな人が代弁してくれるとスカッとしてしまうことがあった。Xでこの手の暴言垢が受けるのはこういう理由もあるのかもね。ある時、個人的に苦手な人物に対する中傷ツイートにイイネしようとしていた自分のおかしさに気付くことができて、一線を越える前にXも辞めた。
  • 絵あげても反応ないのにキーワードに反応するスパムは素早くワラワラ湧いてくるし、ユーザーが自衛しなきゃいけないの終わってるなと今となっては思う。もう気にしなくていいと思うと素晴らしく晴れやかよ。
  • 何回痛い目見てもワード検索しちゃうパブサ依存症だった
    自分と同意見を見たくてパブサして、逆に否定意見や暴言を見ちゃってショックで落ち込むの何回経験したか分からない
    意志が弱くて依存体質で他人の意見に影響されやすい人(自分)は使っちゃいけないツールだった
  • 消して30日経った!
  • 「ロム専としてならそんなにのめり込んで無いし大丈夫」と思って見るだけで使ってたけどそんなことあるわけなかった。自分が呟いてなくてもいろんな人の生の感情が目に入る機会がそこらじゅうに転がってて、かなりストレスを感じてた。怖いのはそれがわかってるのに見るのをやめられず暇になると無意識にXを開いてたこと(ちなみに自分はアプリのアップデートを鳥アイコンの頃からずっとしないでいたらとうとう「ツイートが読み込めません」となって見れなくなったのでやっと離れられた)
    Xが匿名掲示板と違うのは、当たり前だけど匿名じゃないから自分の共感できない意見にはその発言者が目の前にいるみたいにイラつくし、共感できる意見にはその人のことをもっと知りたいと全つぶやきを見たりして距離感がおかしくなってしまうことだと思う。他人の感情や意見に対して適切な距離を取れなくなる。本当に見るのやめられてよかったよ…
  • 自己顕示欲と承認欲求モンスター製造サービスでしかないよTwitter(X)
    辞めることを逃げだ何だ言われてもいいやメンタルボロボロになるくらいならさ。
  • PC版からbio変更すると毎回人間であることを証明させられるのが、PC版ユーザーは出てけってことだと思ったから辞めた。アプリでは無いってさ。
  • 「好きなおにぎりの具は何ですか?」と問えば、「ゾンビ映画最高です」と答えが帰ってくる。

    文字にすると実に支離滅裂だが、こんな事がXでは当たり前のように発生している。
  • この人のやってることすごいなと思っても内容がマニアックなせいでいいねがすごく少なかったり、それはできて当たり前でしょ?という内容がたくさん評価されたり。

    こういう点も嫌だなって思う。
  • Xからやってきて「ここ全然面白くない!」「古参のノリうざい!」って盛大に砂かけするやつが本当に…イヤ…Xから出て来ないで…
    それ見て傷つく既存ユーザーもつい応戦して口がキツくなるユーザーも更にそれを見て嫌な気分になるユーザーも居て何も良いことがない…
  • ネットの記事もX民が好きそうな煽りタイトルで毎回炎上してるのを見てると呆れる。
    最初の一文しか読まないせいなのか、リプのやり取りでも、すぐに怒る人がとにかく多い。
  • Twitter、もう遠い昔のものと感じる。でも今でもときどき魔が刺して戻りたくなる時がある。ここのttersを定期的に見て、それを防いでる。
    あそこに戻れば小さなプラスの情報は確かに得られるだろうけど、それと引き換えに大量のマイナスな情報を浴びせられることになる。トータルでは損。ギャンブルと同じ。