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昭和生まれが語ったー
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今は汚さを隠して綺麗でホワイトなふりをして、陰で罵詈雑言を飛ばし合っている。それを指摘されてもしらばっくれて数の力で押し切って白と黒を逆転させる。
私は今の方が怖いと思う。
その不便さを払拭し土日休みや完全週休二日制で休み多くなった「平成」。
24時間営業や年中無休で便利になったけど、そこで働く人達との労働力と賃金差別著しい「令和」。
(※令和のは個人的な意見)
移動出来る祝日に意味が未だに見出だせないのは、私が土日祝関係ない仕事してるせいもあるけど…暦の日付に意味がある祝祭日の方が日付や日々の何かに感謝したりできるとも思う(´-`)oO{
粒ジュース。 プラスチック容器いりお茶。
ウナギ、牛丼、チキン弁当、限られた車内販売。
ああ、それでも味があった昭和時代。
のは、家電製品の普及と打てば響き返って来る賃金流通。
「しづかな正月である」だった。
小学生の頃何気に見たんだけど、いまだに記憶に残っている。
元旦の朝、確かに静かだったよね。
の意味をその時代時代で都合良く解釈する様になったと思う(´-`)oO{
(クリスマスはあったけど、こんなに世間で騒いでおらんかった気がする)
ってのは、確実に今より税金少なかった上に物価も低かった。
(もっと言うと、製造業の原価とか安かったんだろうナ…って思う(´-`)oO{…)
年末年始の番組もいまいちだなぁ。
昔は紅白、レコ大、ゆく年くる年、必ず見なきゃ、だったけど。 今は別にテレビじゃなくてもね。
今や元旦から開いてるお店もあって便利な様だけど…そこで働かなくちゃならない人達(消防や警察や病院等は元からお正月お盆関係無く仕事してるけども…)接客サービス業は、その分感謝されたりお給料多かったり…ちゃんと対価あったよ。
一般と高校生の時給格差もあって、働き手の働き甲斐格差があったよ。
令和。最低賃金上がっても、経験者と未経験で時給同じな会社にいるから働き甲斐無くてシンドい。