レインボーフラッグ・攻撃的な活動家・当事者仲間に疲れたマイノリティ当事者のぐちったー
荒らしは通報で対応して下さい。他tterへの攻撃意図はないので、そのような使い方は慎んでいただきますようよろしくお願いします。
tter名前述の活動について苦手意識がある当事者、そういう同調圧力に疲れた方向け。
社会への啓蒙や逸脱した行為についての愚痴。
でも○○の方が〜などの新規批判はお控えください。(○○はシスジェンダーも含みます)
また、このたーの差すマイノリティはLGBT +・・・以外の身体・精神・国籍など性以外も含まれます。
異性愛者だがそれとは別でマイノリティ属性があるという方もご活用ください。
愚痴以外にマイノリティの支援制度の情報などあれば共有下さい。
11ページ目
オタク界隈に現実のことあーだこーだ言って必要以上に侵害するの,動物アレルギーだからペット不可の物件に住んでるのにペット飼わせないのは差別って言ってくるみたいな迷惑さなんだろうな
たぶん社会的には間違ってるんだろうけど、こんなに暴言見るくらいなら隠れてたいよ
今の時代だったら変な荒れ方してしまう
あれじゃあただ勝手に敵視してる嫌な人に見えてしまう。
当事者が読むときにフラバしないように濁して書いてるのかもしれないけど、アライになろうって書くならもっとこう・・・嫌な出来事が具体的に伝わるようにしないとだめだったんじゃないのかな
それかいっそ全員クズ!くらいまでエンタメに振り切ってしまった方がそういう魅力のあるキャラクターとして成立したんじゃないのか?
言葉選びや表現のキレを出そうとして悪口が下手くそになってる気がするし、主人公が最初から攻撃的思想なのもバランスが悪い。
卑屈な価値観からスタートをしてないとあのワンレン眉毛の人の切れ味が生きず変化の様子のカタルシスも薄いと思うんだけど。
最初からムカついてて敵を共有しているのが前提で生きてる人ばかりじゃないしなあ。物語のパランサーがいないので置いてけぼりになってしまう。
ライン超えてるで
相手の社会的地位にデバフをかけるorなかまを呼んでリンチが戦術
お前、変わっちゃったな
自分もマイノリティだから分かるとこもあるけど攻撃的な人って本人も自分の感情の処理できない状態だから話聞くのしんどい。
年齢的にそれまでの扱いに実感がないから、なりふり構わなくなるまでの経過を知らない人間の意見になってしまうけど
年配ほどそういう老害化する
今はあまり明るみに出てないから「人の彼氏を奪いたがる女」扱いされてるのかもしれないけど、これをセクマイがセクマイを盾にしてやってるって周知されたらすごい叩かれそうだしさらなる偏見を助長しそう
「ゲイバーでシモの話を興味津々に聞こうとするのはキモおぢと同じで、あなたキモオヴァですよ〜」「相手は水商売なので、キャストさんに夢を見せてもらってますがキャストさんに裏ではキッモってネタにされててぶっちゃけ不快ですよ」だよね。
てかキモくね?ファンタジーを混同して「こういう仕事してるってことは可哀想な身の上なんだ」って自分の属性を盾にトラブル起こしまくるの
しんど
アクセサリーとして生理用品買いに行くような最近のやばい奴見ると不安
生理の痛みもなく、白いボトムスが血に染まる心配もないんだからある意味できる女装の幅が広いんだし、こんな苦痛負わずに女装楽しめば良いんだよ
他人へ私のほうがかわいそうあなたは恵まれてるでしょって理由で他人をないがしろにするのやめてほしいよ
自分が他害することも認識してほしい
相手が自分より恵まれてるのは揶揄して良い目印ではない
生殖なんてどうしてもタイムリミットあるのに、そこにガッツリ関わってくる性愛に対して他人が無責任に決めつけたせいで無為に時間消費させたらどうするのって思うわ
直接相談されたから答えたってならわかるけど、クソバイスの押し付けは止めてほしい
老人扱いするとキレるくせに都合が悪い時だけ老人の立場を振り翳してくる毒親と一緒じゃん
やばいLGBTとかけまして、毒親と解きます。その心は、どちらもダブスタ。
特にLGBTのアンダーグラウンドな薬物問題は精神や自我の揺れやすい思春期の子供がターゲットになることがあるのが怖いな。小さい子供の世話をすることがあるし単純に子供が好きだから許せない。
きっちりシメて、LGBTの人権と一緒に人権を守るためにストップ薬物の声も上げるべきだよ。
違法薬物を辞めずにトランスの差別や偏見を無くすなんてばっかじゃねえの。都合良すぎだわ。
薬物のイメージは偏見じゃなく事実として摘発事件も起きてるのに、辞めるつもりがないから曖昧に濁してんの?
自分のことしか考えてないよね
異性愛者の女ならいいとか独身ならいいとかレズビアンだからいいとか、自分に欲求の言い訳で都合よく「こいつならやってもいい」って考えてそう。
まさか「その行動は権利侵害だ」と非難されるのが私の方だとは思ってなかった。