OK
  • あそこに妙なハマり方をした作家の作品のレベルがひたすら落ちていくことに耐えられなかった。節度をキープできる作家、宣伝に徹している作家は大丈夫そうだったかな…そう見えただけかもしれないけど。でも「そう見えるように振舞うこと」は大切だよね。普段の意識は作品に間違いなく反映されているよ。いいね欄(たまにチェックした方がいい)が限界ツイッタラーな作家は作品が犠牲になった。あと下手にファンに構う作家。誰からも見えるという意識がもう無いんだね。
    自分も社会人だからああいうものを追い続けると伝染して仕事の質に影響が出るんじゃないかと怖くなった。創造性が弱る時期は多くの人が避けられないからそれ自体は仕方ない、それが人生と思う。でも同じ運命でもツイに委ねるのは御免だ。
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