OK
  • なろう以前のネット小説隆盛時代に山ほどあった小説作法で、だいたい最初の方に書いてる「序盤から世界観説明するの止めとけ」は、失ってはならない文化だったんだよ。

    初っ端から世界観説明、キャラの背景説明が長々と続くの、死ぬほど読む気失せるって久々に体感できたっす。
    読めるタイプの世界観説明とか、主人公の背景説明とか山ほどあるんだけどさ。
    それは読みやすく情報を間引いて、次いでに最初のとっかかりとして興味を引けるように書いてあるという、そういうテクニックがないと難しいんじゃろうなあ。
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  • それなんですよね。
    っていうか初期にはそういう手引きがあったんですか……

    なんか「物語を楽しもうと思って開いたら設定資料集だった」みたいなのばっかりですよね。いきなり辞書開いてる感じでげんなりします。
    あれ、なんで書くのか理解できません。あんなのしたら客が飛ぶのに。