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  • LWeNF13月15日
    私は「それ」を高い所から見ていた
  • X9NOki3月15日
    返信先: @LWeNF1さん 「彼」がじきに事切れるのは分かっていた
    なぜなら私は
  • Kcpoim3月16日
    返信先: @X9NOkiさん その「彼」を操り、のたうちまわるようにした張本人なのだから。
  • VClTjg3月17日
    返信先: @Kcpoimさん 「オレが何をしたっていうんだ!」
    絞り出したような声で、「彼」は吐き捨てた。
  • スレ主(/qB4sV)3月19日
    返信先: @VClTjgさん 私はそれをみて、眉間に皺を寄せながら
    高笑いした。
  • X9NOki3月19日
    返信先: @/qB4sVさん 「それはね…」
    と、誰にともなく呟いた瞬間、私の意識は「彼」からそらされた
    私の視線の先に居たのは
  • Kcpoim3月21日
    返信先: @X9NOkiさん なんと、「彼」の妻だった。
    「彼」をのたうち回るようにするために、「彼」の家族や友人関係などは調べ上げていたので、知っていた。
    なぜ妻がここにいる?