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「男と”劣っている”女は絶対的強者
奴らが産まれてきたことや存在そのもの自体が真っ当で善良な女性を差別している
虐げ搾取し下等生物扱いしている真の下等生物の差別主義強者に対して反撃しているだけだから絶対に差別にはならない
どんなに正当な反撃しても絶滅させても罪の天秤は永久に平等を示さないまでに奴らは酷いことをしているから永久に続ける」
的な理屈??が脳の中にできてる -
後者の理由をかたくなに信じているこのカタカナ3文字の人の声がやたら大きいけど
それに差別をしてはいけない理由に「優れているから」を掲げすぎると「劣っているならいくらでも差別していいんだね」ということになるから
結果的に「劣っている」とされた存在(この場合は男性や「優れている」部分を持っていない女性)への差別になるんだが