OK
  • ぐだ受けに全く興味ない者なんだけど、ぐだ受けの人が声高に騒ぐ斎藤やオベロンの激重感情とやらが全く意味わからないというかよくそこまで曲解して〇〇ぐだは公式って言えるな…と思ってる
    斎藤は辛くなったら耐えずに逃げてもいいんだぞっていう、ある意味ぐだがそういう音を上げない人物だと思ってるから敢えて逃げ道もあるって口に出すことで優しさを表しているんだろうし、それはぐだを囲む環境を許さないとかぐだのモンペとかいう意味ではないでしょ
    オベロンは誰も愛さない(胸の内に存在しないティターニアへの愛を秘めている)ひねくれ者で、ひねくれ者なりにぐだが悲惨な結末を迎えることがあったら看取ってやってもいいよって優しさを見せてるだけで奈落に連れていこう隠してしまおうみたいな執着ではないでしょ…
    大人・上位存在として、地に足つけて進行形で必死に生き延びようとしてるマスターを見守る優しさを示しているのだろうに恋愛的な執着って解釈してはしゃいでるの怖いよ