返信の受付は終了いたしました。
-
-
- 読み込み中...
アルセノは初期の頃に大体の創作はやったから「これはもうやった」判定になって今更その創作する必要ないよね、って雰囲気になってる感はある -
同じカプの二次創作のはずなのに蓋を開けると別カプの二次創作見てるみたい。アルセノの外見はしてるけど譲れない原作の二人の好きなポイントや拘りみたいものをあまり感じない。多分「この二人ってここが良いよね」みたいな共通の萌えポイントが今のアルセノ推したちの間にはなさそう。好きなシチュにアルセノの皮着せてる方が感覚として近そう。
例えば鍾タルとかはアルセノと似たような批判を向けられるのをよく見るカプだけど、先生が凡人の振りした超越者・公子が人当たり良さそうに見えて色々踏み外した青年・って二人のキャラクターの本質はずらしたくないのがどんなにおぞましいパロ作品見てても伝わる。
悪名高いアルカヴェはどの二次創作を見ても同居設定は絶対原作と同じだし、大体喧嘩してるし受が攻に噛み付いて一度は口論するのも同じ。