OK
  • キャラと一対一で対話する気持ちで設定というか、人生を詰める作業をずっとしてしまってしんどくなる
    彼ら彼女らは私が書かなければ脳内の綺麗なフィクションなのに、それを引きずり下ろすように汚点を加えて心臓を動かさせてるって気持ちがある