OK
  • 例のPの「誰かの毒になってしまうかもしれないけど、本当に届けたい人には薬になるものを作りたい」との考えがあるから賛否両論になってしまうのは仕方ないという擁護があったけど。毒に悶えたことも、薬を心の底から有り難がったこともないやつが毒だの薬だのとそれっぽい言葉並べただけの薄っぺらい方針だから“やってはいけないこと”がわからずライン越えちゃったんだねーって印象。大罪人だよこのP。
    「誰かの毒にー」の誰かが“顧客以外”のことで、「本当に届けたい人」が“顧客”“シャニP”を想定していたのならともかく、顧客、高いお金かけてライブに足を運んでくれた人に猛毒浴びせることになってどうすんだよ。
返信の受付は終了いたしました。