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男女カプ厨への愚痴ったー
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X/NGM/2月8日作品が察せられるので注意 -
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Bは無性別だが、作者がBを(生物学的にではなくジェンダーとしての)「女性」として扱ってるようなので、実質男女カプ状態のカプAB。
「色々と人を選ぶSEI癖が詰められたカプABをねっとりじっくり描きすぎた+Bの変化の様子(これも人を選ぶ描写)もねっとり描きすぎた」のコンボで、結構な数の読者が「SEI癖なのは分かったけど流石にしつこい…」と言ってた。
で、ABや変化後のBの言動がSEI癖に合ったらしい男女カプ厨が、そういう意見に対して「現実の人間もこんな感じなのに文句言うんか?」的な感じで煽ってた。
現実も〜と言うが、Bと同じ様な変化を遂げるタイプの人間は現実でもわりと少数派な気がする。
あと現実なら尚更「(悪い意味で)変わったね」という反応をされやすい類の変化では。
しかも「現実の人間が〜」を盾にするなら「Bがそのあと心変わり→Aと破局する」とかの方が「現実の人間もこんな感じ」じゃないの?
「熱愛→あっさり破局」とかそれこそよくあるでしょ -