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7章のリドルの夢が終わった後のラプンツェルイベだからリドルと母親の確執や歪んだ愛情についてフォーカス当てるのかなと勝手に思ってた
自由への道!的なタイトルも精神的な意味だと思ってたのに始まったら図書館に閉じ込められただけ笑
だし普段の生活が垣間見えてジャミルのオバブロは仕方ないなと思った
あんな世話の焼き方してたら嫌になるよね -
コメ欄でネタバレ要素含みますのでお願いします