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虹色以外でもフェミニズムでもそうなんだよな
「批判は絶対許さぬ、やればどんな批判でも差別主義者とみなす」系ファンがやばかった作品がこっち方面でもあったわ
ファンの言動のせいで作品を見る気が失せるレベル -
たとえ作品の虹色要素への愚痴や批判じゃなくとも虹色アンチと認定されがちなのがうんざりする
今批判しているのはそこじゃねえよ、なんで「虹色要素が嫌いだからそんなことを言っているに違いない」と扱われないといけないんだよ
虹色要素というのはあらゆる批判を防ぎ、もし批判されたなら相手に差別主義者というレッテルを与えることができるチートバリアなのかよ
虹色要素が含まれていたら作品の他要素も全肯定しないといけないのか
たとえ全体的にダメな作品でも虹色要素があったという一点だけで手放しで褒めたたえないといけないのか