OK
  • ディアソ推しではないんだけど、ストーリーを全体的に見て、親子愛、家族愛というなのディアソは脚本で台無しにされた感ある。
    いらんとこだけ長く描写して肝心な重要なシーンは、
    さっぱり。重要なシーン描くさいのそれまでの過程がだらだらだし、ギャグはたくさんやるわりにはある程度の心境も描かないし丁寧に描写していないせいで、キャラの成長変化部分が唐突感いがめない。
    蛇足がおおすぎる。
    あと、キャラ設定が生かされてない。
    特にセベクくんの行動理由に疑問生じる。別にハーフキャラ(血筋)は必要なかったんじゃないかと思うよ。だってネームドで妖精と人間の親子関係(生育環境)を7章の作中で描いてるので。メタ的にその人たちの手助けという立証としての役割としかいないという。TLで説得力あるといわれてるけど、それだけのためにいるキャラだとは感じたかな。
    5章の件のエペルも実家のりんご(実物)を実際に毒につけくわえただけで本当に生かしきれてない。
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