OK
  • 最後のパーティのマレウス、いつもの王者感携えてお洋服までいただいて、反省してると言いつつも特別感極まることもなければ素直な感情で自分を出すわけでもなく、ひたすらお行儀よく話しているだけで、そのうえ上から目線でシルバーやセベクに称号まで与えて、「あ、はい」って感じだった。正式な場での対応としては正しいのかもしれないけど、あんなギャン泣き見せたくせに今更取り繕われて風格出されても感がすごい。