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  • gxWb4Q3月30日
    日本は米が主食だが、白米のみの米飯が日常的に食べられるようになったのは高度成長期以降と言われている。
    それまでは白米飯は正月や盆、祭りの時に食べることが多かったという。
    また、飢饉や凶作に備えて米の消費を抑えるため、米に麦や粟、稗などの雑穀、大根や芋、栗や小豆、山菜やきのこ、海藻類を混ぜて炊いた物がよく食べられていた。
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