OK
  • 返信先: @自分 顔を見せない声も通さない、文章で背後さんと関わる、好き、は理想的なんだけどどうしても会いたい顔見せて声聞きたいになるの苦痛でしかない。押しに負けて通話に応じたりしても、熱量の差と、やっぱりなりきりを楽しみたい身として「頑張って声を低くしてキャラに寄せた声で話してる寒い女」の印象がついて冷めていく。
    どうしても也電文化には染まれない。楽しくない。せめてお友達感覚として程よい距離感のまま背後さんを愛したい。し、己を見せたくないジレンマ。ここのズレが生じると関係の終わりを感じる。
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