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そもそもヤマトと空がくっついたのは現実感を出すためっていう理由だから、ヤマトと空がくっつく理由なんてないんだよ
変な話、大輔と空でもいいし、丈と空でもいい
声優陣でさえ「ヤマトじゃなくて太一でしょ」って不満を言ってたレベルなのに… -
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現実感を出すためって、そんな理由の延長で一人のキャラがあんなにsageられることになってたのか!?と愕然とした。そういえばだけど太一がsageられただけじゃなくて空自身もビ◯チよばわりされてたわ。前者は公式を肯定するためどれだけ相手に相応しくないかと粗を探されることになり、後者は変化球的なCP成立をしたせいでまるで男漁りをしたかのように叩かれることになり、ただただ公式のセンスのなさによってキャラが被害を受けてたのが酷い。積み重ね描写もなく(あったはずの描写は無視して)現実感を出すという“型”ありきでくっつけられたCPだから釈然としないしときめきもないんだなと納得した。 -
『太一は距離は近かったけど空への理解が薄かった。ヤマトの方が空の気持ちに寄り添ってた。だからいきなりくっついたわけではなく“ちゃんと見てれば”納得できる流れ』と、公式全肯定オタク(信者?)のヤマトage太一sageとも取れる主張が胸糞悪くてヤマ空の印象悪くなった。
特にオタクが、空が「愛情を知らない自分が“愛情”の紋章なんて」と悩んでいる場面を引き合いに出して「空にぴったりじゃん!」と笑顔で言った太一を空気読めてない扱いして「泣きたい時は泣かせておけばいい」と後方腕組みしてたヤマトは女心わかってる大正解ムーブと比較してたのも嫌。悩んでたとはいえ「“愛情”ってあなたに合ってるよ」って肯定の言葉なのに空がヒスったから太一が間違ったみたいになった。相手に言葉を真っ直ぐ伝えられる等の太一の数々の長所をマイナス補正かけて否定して成立したヤマ空とそういう展開にした公式に憎悪すらある。
当時、腐女子のヒスwにされたのも悔しかった。