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昔のエンジニアたちのやや倫理ズレてるゲームを7章で魔法工学に置き換えてやってるのは面白かったけど、非IT界隈の人からすればプログラミング未経験者が数分でプログラミングをマスターしたっていう風にしか見えない描写だし、時間無いから説明が雑になるのは分かるんだけどもうちょい手心を~~~って思ってた。
IT老人たちから聞いた昔遊びを又聞した程度ですが、何かの足しになれば幸いです。 -
実際にどの程度メモリの改ざんが行われてるか視覚的に表すツールもあった(ルールはスプラトゥーン見たな感じ)
7章では攻撃側マレウス、防御側リドルで魔法防壁の魔法式(サーバーメモリ的なもの?)を魔法攻撃で書き換えたり、手動で修復したりする攻防戦だったんだと思う。
実際にプログラミングでツールを作っている描写がないことと、「クロスワードだね!」のセリフから推測するに、やっていることは破損したメモリの情報をもとにリドルの魔法知識を用いてずっと計算をしながらバイナリーコード埋めをしてたんじゃないかな。それがタイピングゲーム要素になってる。