OK
  • 改まって考えても分からないけど、妖精双六でオベロンが夢小説について触れた部分、なんでこれでオベロンが夢小説を否定してる・嫌ってる論が出回ったんだろう

    夢小説についてはカズラの行いを説明するにあたって夢小説を例えに出しただけで(オベロンの説明だと夢小説というより二次創作全般を指してた気もするけど)、オベロン自身は夢小説について好き、嫌い、否定、肯定、のどれも示してない
    むしろカズラに対して"捨てる必要はない"って言ってるから、夢小説を否定・嫌ってる論は矛盾しない?ってなるんだけど…

    他にも虫空間やショップボイスを理由にやっぱりオベロンは主人公は好きだけどプレイヤーは嫌いなんだね説が盛り上がってたけど、
    虫空間はメタ演出なのか曖昧だったし、ショップボイスは白の辛辣ボイスはプレイヤー宛、黒の柔らかめボイスは主人公宛って都合よく解釈しててなんだかさぁ…
    そもそも妖精双六はカズラ(と主人公)がメインでオベロン主体の話でもなかったと思うんじゃが…