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脱力感と、私の場合は残念な気持ちですかねぇ。
親越えも王道のストーリーですし、、一応父親が成し遂げてた伝説や逸話の足跡を主人公も辿ってその苦難を乗り越えてきていたのに一番大事な親越えの要素に当たる「完全なる空図の完成」をズルで終わらせたのが納得いかないです。
圧倒的な強さを持つ父親に、ついに剣が届いて認められた!ってすーーごいあっさり描写されましたけど、戦闘面で一応並ぶことができても空図の完成っていう明らかに誰も成し遂げられない偉業にはもう主人公すら届かなくなったんですから。それで「親越え」を達成されても弱すぎる。
個人的にはラストまでのプロットが仮にあったとしても今のライターでは扱いきれなさそうだなって思いますし、早く畳みたいのかかなり駆け足で展開が進んでいたので無視してる気がします。 -
王道スマホRPGにとは…?
割と真剣に初期のメインストのオチまでのプロットがもう社内に残ってないのでは