返信の受付は終了いたしました。
-
-
- 読み込み中...
あと無限列車のアニオリ第一話とかでもそうだったけど、鬼狩りと一般人とで鬼に対する認識みたいなのが違いすぎて一つの舞台で二つの世界が同時進行してるみたいなちぐはぐ感が。 -
柱だった鱗滝が十二鬼月でもない下っ端の手鬼を生け捕りにした理由とかってあったのかな。
最終選別のために適当な雑魚鬼が必要だったのだとしても、悪い鬼を倒すのが仕事の鬼殺隊が個体によっては倒さず生け捕りにして自分たちのところに囲い込むってそれはどうなんだろう…トップの産屋敷からして鬼の始祖の無惨と同じ一族らしいから内輪揉めに外野を巻き込んでる感があるし、その山も藤の花で封じられてるにしても戦う力のない年齢一桁の子供に管理させてるっぽいし。
突破条件も鬼を一体でも倒すとかじゃなくて一定の期間を生き延びるっていう逃げるが勝ちみたいな本末転倒っぷりだから、果敢に戦った錆兎みたいな優秀な人材が一人だけ脱落して錆兎が出しゃばりまくったから鬼と戦わなかった残りの有象無象が全員受かったとか組織の人事として問題があるのでは…同じジャンプ作品の死神漫画みたいに実力者の引率で現場に赴いて実戦させるとかじゃ駄目だったのか。