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めちゃくちゃ真面目で頭を使う内容の間に、
「アポトーシス池崎:身体を張った芸で細胞を自死させているお笑い芸人」という字幕が流れたり、
RNAを構成する物資のうちペアになるグアニンとシトシンの頭文字を表すのに「巨人広島、ガンバとセレッソでもいいです」と先生が説明したり、
フェーズ1で池崎さんが一人目の先生に歌ってみろと突然言われたかと思えば、フェーズ2では先生(2 人目)の方が突然歌い出したりするとか、
しめやかに面白いのを挟んでくるのずるいよ。
もう、「RNAを構成する塩基はガンバ対セレッソとアントラーズ対浦和」という記憶が定着してしまった。(グアニン・シトシン・アデニン・ウラシル) -
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サカオタ的には不穏で笑った>RNAの説明
煽り合わないで仲良くして、塩基
さとる池崎のこのシリーズ、一つのテーマを簡潔に、複数の側面から説明してくれるの助かる
最後の池崎の、微妙にまだ咀嚼しきれてない感にじみ出るまとめ(まぁそれはそうなる、納得)も含めて面白い -
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混ぜ合わせると互いにブーイングしながら近づいてしまう腐れ縁GCAU…
自分はこのシリーズ初めて見たんですが面白いですね
分かりやすく説明してくれる先生方が本当にすごいし、おっしゃる通り咀嚼しきれないながらもテーマに向き合う池崎さんがいい感じです
他の回も再放送等の機会があればぜひ見ようと思います -
新年に不適切っぽい不吉な印象のタイトルとは裏腹に、なんか……良かったわ、清々しくて。いつか来る「死」を盲目的に恐れるとひたすらしんどいだけだけど、色々な角度から「死」って何だろうと考える事で、恐怖だけではない概念になった気はする。誰かの死、あなたの死、〈私〉の死。難しいけど心の栄養になるのでこれはお勧めできる。
結果的に、年の終わりと始めに死と生について考えられたのでかなり良い年越しになった感じがする。