スレ主
掃除と並行して、配信で「朝までラーニング!100分で死をさとるアポトーシス池崎」を観ながら年を越した。
新年に不適切っぽい不吉な印象のタイトルとは裏腹に、なんか……良かったわ、清々しくて。いつか来る「死」を盲目的に恐れるとひたすらしんどいだけだけど、色々な角度から「死」って何だろうと考える事で、恐怖だけではない概念になった気はする。誰かの死、あなたの死、〈私〉の死。難しいけど心の栄養になるのでこれはお勧めできる。
結果的に、年の終わりと始めに死と生について考えられたのでかなり良い年越しになった感じがする。