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  • zOnFAQ1月5日
    出版社や作家のさ
    「ほら見ろ!お前らが金を落とさないから出版社が!本が!作家が!無くなるぞ!!好きなら惜しまず金を落とせ!ほら本だぞ!本はいいものだろ!?お前の生活より大事だろ!金出せ!この業界を苦しめる悪魔が!」
    みたいな厚かましさがやかまし過ぎてそれもオタク辞める理由のひとつだった。

    連載追ったって絶対好きな結末になるわけでもないし、出版社の都合、作者の都合や不祥事で最終回すらなく消滅みたいなのも日常茶飯事。
    復活したと思っても音沙汰無し、作者の生死すら不明か、元気そうでも未完の続編出しそうもないし、漫画とかリアルタイムで金出せるほど満足できる確証がないコンテンツにお金出すの嫌だよ
    連載中なら無料アプリか数百円のサブスクくらいがちょうどいい
    いいものなら単行本でも売れてるし
    サブカル系の出版社と作家は消費者舐めすぎ
    心配しなくても本、歌舞伎とかそのくらいの誰も見ないけどマニアがいて文化としては残ってるみたいなくらいにはなるって安心しなよ
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