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  • スレ主(Vl/SUm)1月10日
    瞬光デートを思い出作り感覚で連発してくるのが正直しんどい。たぶん3回ぐらい?
    この扱い方をするなら、遅くても2.1の段階で登場させておくべきだったと思う。浅い関係のまま「大切な人の記憶を失うんです!」と泣かせに来られても流れない。

    照も急にヘラって自分語りを始めていて笑った。そういうのは急ぐ必要ないから秘話で扱ってほしい。メインストーリーの道端に落とさないでほしい。オルペウスのときも似た印象だった。

    サラの退場の仕方も雑だった。シーズン1から引っ張っておきながら最終的にあれで終わり? シーズン2で一番株が下がったのはサラだと思う。
  • スレ主(Vl/SUm)1月10日
    返信先: @自分 全体として、瞬光を売るためにシナリオが犠牲になったような印象がある。
    シーズン2のメインストーリーは「キャラの成長」をテーマに、バージョンごとにぶつ切りで描いていたから、その過程が最終的に活きるのかと思っていた。しかし特に回収もされず「みんな集まって戦ったよー」で終わった印象が強い。あれならシーズン2のストーリー全部意味なくなったね

    今回はシードの寵愛をメインストーリーにまで持ち込んできた感もあった。運営はシードがコケた理由を「力を入れた部分が秘話だったから」だと考えたのかもしれない。しかしシードが失敗した原因は、行き当たりばったりな寵愛と、設定を踏みにじったことだと思う。