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だと思います、美化には必ず誤魔化しがありますよね
ちなみに「人間(国民)というものは、民草というくらいで、放っておいても勝手に生えてくるものだと思っていたが、今の状況ではそうもいかない…」と、戦中の議会で産めよ増やせよの人口政策の議題中に発言したのは、中島知久平(スバルの創業者兼政治家)でした
「雑草のように放っておけばいくらでも湧いてくる、代わりがいる」という、当時の支配層の国民軽視の姿勢が露呈したものでしたが、この発言で失脚することはなかったです
こちらこそ、久々に中島知久平を思い出せました。ありがとう。 -
自分がどうしてこの言葉に嫌悪感が走った理由の中で一番しっくりきました。ありがとうございます。