OK
  • 返信先: @自分 このキャラだけに限らずこの作品の登場人物の多くにあてはまることだけど、とにかく言動が押し付けがましい。特にこのキャラは心優しくて悪意がないとかいう名目で自分は平気で他者の地雷を踏み荒らすくせに、魘夢戦みたいに敵に自分の古傷を抉られたときには猛烈に怒り狂ってその行為を糾弾するダブスタっぷり。悪意の有無っていう決定的な違いがあるのだとしても他者を傷付けてることには変わりないわけで。
    童磨戦のカナヲなんかもそうだけど、鬼狩り側は鬼側を正論で叩きのめしてるつもりなのかもしれないけど、基本的に特大ブーメランなんだよな。立場が逆転して言った鬼狩りが言われた鬼に同じ暴言を吐かれてもおかしくなさそうなものが大半だけど、同じ内容でも鬼狩りが鬼に言ったら清廉潔白な正論で鬼が鬼狩りに言うと悪意のある暴言として扱われるのがこの作品の理不尽なところではある。
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