返信の受付は終了いたしました。
-
-
- 読み込み中...
それにそいつの推しカプは狭すぎる界隈内では比較的大手だから他の知り合いでも推している人はいるし、私はそれを描き上げてから今でも交流垢で親しくさせていただいている方のことを連想していた
だから今後そのカプを描こうとするとオタサーの姫のことが脳裏をよぎるかと思うと地獄すぎる -
公式設定に基づいてはいるものの少しひねりを加えた漫画を描いたことがあって、その解釈は私以外で他に見ないようなものだったから「こんな面白い(会話のニュアンス的には嘲笑)やつがあったんだけどw」と互助会もどきの会話のネタで消費された時(当然周りは一緒に笑ってた)は腹が立って思わず作者だと言ってやろうかと思ったけど必死に耐えて言わなかった
そういう経緯があるからそいつに私の作った愛し子のような作品たちは見られたくないと思った
私の作品はオタサーの姫の話題のネタのためのものじゃない