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わかる。
こういうこと言うと煉炭信者から冨岡贔屓って言われけど、贔屓とかじゃなくてストーリーをきちんと読んでると何故?ってことが多い。
冨岡だったから今があり、鱗滝のお陰で禰豆子の鬼化が止まり強くなり、錆兎、真菰のお陰で強くなれたのに半日も一緒にいない、斬首斬首言ってた煉獄を敬い感謝し始めるの意味わからん。
宇髄に対しても結構酷いよね
途中、千寿郎と父親の区別つけるために杏寿郎さん呼びになったのキモかった。
最後も煉獄と千寿郎で良くない?って思った。 -
煉獄さん煉獄さん煉獄さんうるせぇよ!
命を懸けて守ったのは他の柱も隊士も同じなのに最終回もその2人の子孫がメインみたいな描き方だし良い加減にしろよ