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四季のキャッツ、歌を捧げたい。 -
保護したいけどかえない。捕まったら処分される。耳カットが精一杯。ご近所のぬこ様、減ったなあ。
いつも外の廊下でじっとしてる。
もう屋根に登れない、ご高齢猫。街のうつろいをずっと静かに見てきたんだね。雨の日も風の日も、耐えてきたんだね。
なにごともなかったように、じっと香箱座り。
お腹、空いてるだろうなあ。仲間と会いたいだろうなあ。
連休で人もいないゆるやかな流れ。ニャ、短くないて目を開けて青い空を見上げた。
日向ぼっこ、つきあうよ。