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  • スレ主(h4J6EF)2023年5月7日
    外伝的作品を見て感じたこと。
    作品自体は面白くて読み応えあるけど、

    ◯推しは優遇されてるけどこちらが思ってるのと乖離し過ぎてるから嫌だ

    このtter説明の部分に遭遇することになるとは思わなかった。

    始まりの時点からもう嫌な予感しかしなかぅたけど、少なくとも主人公親子は険悪で(これは宣伝となった画像の時点で薄々感じていたからまだ良い)、父親でもある主人公は最初から暴走していて一応その訳もある程度分かるっちゃ分かるけどその為に周りが見えず迷惑を掛け過ぎて「このキャラは全てにおいて充実していて落ち着いたイメージあったんだけど」とか「父親失格」とかいう意見が出てしまうのも納得してしまうくらいだった。
  • スレ主(h4J6EF)2023年5月7日
    公式曰く、外伝的作品の主人公となったキャラは「これまでの彼はあらゆる意味で無味無臭で、作品本編の主要人物と近しいキャラらしい設定が活かされているように思えなかった」等の理由で再構築され実質作り直しの上でストーリーの中心人物にも位置付けられたけど、読めば読む程そこまでしないといけなかったのかと思ってしまった。

    ただ、外伝的作品は今後何回かに分けて掲載されるのであれで終わりって訳じゃなく、その後の展開で外伝的作品の主人公は暴走していた所を改めていくんだろうと思うけど、キャラのプロフィールと設定を見る限り外伝的作品では険悪になった子供(家族)と向き合える場面は一切無いまま終わる(そこは本編のキャラのストーリーに譲る)んだろうな、とも思うとモヤモヤが止まらない。

    本当に、そこまでしないと駄目だったのか、と。
  • スレ主(h4J6EF)2023年5月7日
    返信先: @自分 嫌な予感しかしなかぅた、ではなく
    嫌な予感しかしなかった、だった…。