OK
  • 無一郎
    お世話になっている刀鍛冶を馬鹿にする場面で主人公が本気で怒る流れだろうに窘められただけだったし、後に記憶を思い出す伏線だったけど作者の贔屓キャラ感がした
    玉壺戦決着時のレスバも常に台詞の最後に暗黒微笑がついていそうな寒いノリなのも無理