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字書きの悩み・ぐちったー
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DRYYMX2023年6月30日小説の終わりが近づくにつれて、筆力が弱まってくる。最初の段落と比較すると、一目瞭然。どうしたら、最後まで疲れを感じさせず、同じ熱量で書けるんだろう -
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同じ悩みを持ってるんですが
プロローグに書いたことを最後の〆にする手法をやってみたりすると少しマシになりました(時間を逆行する) -
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上の人に同意なんだけど、章の最初と終わりを同じ文脈で締めるといい感じに閉まるし、途中息が続かなくなったら放置するのもありですよ -
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プロローグを最後に持ってくると文章の勢いが分散されてパワーバランスが整いそうですね。試してみます! -
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そうですね。放置して元気になったら書くっていうのも大事だなと思いました。ありがとうございます。 -