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ありがとうございます。
昔からの癖なので、幼少期は意図的に悪意のある人に足を引っ張られた経験があると思います。調子に乗るな!というような・・・。
例えば成人してからは、付き合えるかな?と思った人にいきなり振られるとか、前向きに一生懸命仕事したと思ったときに叱られるとか、混乱するようなことが多くて。これは、どう処理したらいいでしょうか。
振られたならその人と付き合わなくてよかった、と処理した方がいいですかね。仕事のことも、これ以上何をすればよかったのかとか受け流せませんでした。
そのせいで今はパートナー関係も、家族関係も最初から気持ちが悪い方から入ってしまうので、しんどいです。
私は深刻にとらえない心、動じないような精神が必要なのかもですね・・・。 -
「勝って兜の緒を締めよ」ではないですけど、つい気が緩んだり油断してしまいそうな時に、そういった形でお知らせが来ている…というように考えてみるのは如何でしょう?
勿論、良い気分の時に水を差されるのは大変に嫌なものですけれど、怖がりすぎてしまうと何も出来なくなってしまいますし、善いことは善いこととして受け止め、その後に何か起きても「お知らせが来たな」とだけ受け止め、あまり深刻に捉えず終わりにする。
何事も引きずらず、怖がらずに過ごすには「気にしすぎないこと」も大切だと思います。
あくまでも「私は日々そうしています」というだけのもので、少しでもご参考になれば良いのですが…。