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    愛国も、憂国も、たぶんこの国では上手くいかない。
    文化、教育、経済、技術……
    あらゆるものを重んじるべき理由が、
    皇室への信仰ではなく、自分達自身の満足のためになってしまったから。
    皇室の存在理由さえ、今や国民の満足のためでしかなくなった。
    秋篠宮家に対するここ数年の侮辱が、それを裏付けている。
    殿下の御誕生月(11月)に、巷でイヤというほど流れているのは、
    キリストの誕生日を祝う音楽である。

    「神様である皇室の統べる御国」
    日本人に必要なものはそれだけだったけど、

    アメリカは戦後、日本人から畏れと誇りのもとを、効果的に抜き去ってしまった。